愛人契約の経緯〜シンママがパパ募集で月40万の援助を頂くまで

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こうして私は小さな町工場を経営するお金持ちの社長さんと愛人契約を交わし、月に40万もの御手当を頂くようになったわけですが、パパの愛人になって得られたものは決してお金だけではありません。当然経済的に楽になったお陰で働く時間を減らすことができ息子と過ごす時間を増やす事ができたわけですが、その他にも得られたものがあります。それは他でもない、女としての喜びです。

 

シンママになって3年間、私は息子の事だけを考えて必死に生きてきました。多くのシンママがそうだと思うのですが、子供のことが最優先、自分の幸せなんて後回しにしてきました。その為当然のことながら男性との浮いた話なんて一切ありません。子供が幸せになるならそれでも構わないと思っていたんです。しかしシンママだって一人の女、そして一人の人間。幸せになる権利だってあるはずです。子供のためと言いながら自分のことを後回しにしてきたけど、それは単なる痩せ我慢でしかなかったんだと思います。パパと出会い愛人になってその事を痛感しました。

 

私はパパと出会い忘れていた女としての喜びを思い出すことが出来ました。自分を大切にしてくれる男性がそばに居る。それだけで育児や仕事の疲れを一瞬でも癒すことが出来るじゃないですか。パパは私のことを心から大切にしてくれます。愛人という関係性であっても本気で愛してくれています。その上生活のサポートまでしてくれるんだからこんなにも幸せな事はありません。純子さんが言っていた「シンママが幸せになるには愛人契約が近道」という言葉は紛れもない事実です。お金だけあっても幸せにはなれません。やはり大切にしてくれる人。大切に思える人が絶対に必要なんです。

 

苦しい生活で心まで疲弊してしまっているシンママは是非Jメールで優しいパパを探してください。ママが幸せでないと子供を幸せにすることなんて出来ませんから。

 

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